申
もとはいなびかりが走るさま。電、神の原字。
また申の字は、背骨と肋骨の形から成り、背骨が真っ直ぐに伸び、しっかり身体を支えている意味があり、真っ直ぐに伸びて体を成すとことを示す・・・とのことです。
猿は人に似ていることからキリスト教社会では警戒されたようで聖書にあまり出てきません。しかし、インド以東では、ご存知孫悟空や、セイロンの悪魔退治の英雄のお供など、親しまれています。我が国でも桃太郎にお供お供として活躍していますね。また日枝神社、帝釈様、そして東照宮でも神様のよこにいます。
さあ、自治会も背筋を伸ばしていきましょう! |
|