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| 小泉内閣メールマガジンバックナンバー back | ||
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| 最新号 | ||||
| 小泉内閣メールマガジン 第250号 ========================== 2006/09/21 | ||||
★☆ 小泉内閣メールマガジン最終号 ☆★ 編集委員の皆様、長い間ありがとうございました。(本町自治会) -------------------------------------------------------------------- ★☆★ 「内閣広報室からのお知らせ」の配信 ★☆★
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□ 目 次 |
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| [らいおんはーと 〜 小泉総理のメッセージ] | ||||
| ● | 5年間ありがとうございました | |||
[ご愛読感謝特別寄稿] |
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| ● | 郵政民営化が切り拓いた政治空間 | |||
| (21世紀政策研究所理事長 田中直毅) | ||||
| ● | 経済財政諮問会議は構造改革の司令塔 | |||
| (経済財政諮問会議議員 本間正明) | ||||
| ● | 信念があればできる――道路公団民営化の実現 | |||
| (作家、前道路関係四公団民営化推進委員会委員 猪瀬直樹) | ||||
[特別寄稿] |
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| ● | 国際化学オリンピックに参加して (国際化学オリンピック金メダリスト | |||
| 神戸女学院高等学校3年 今村麻子) | ||||
| [ご愛読感謝特別企画] | ||||
| ● | 郵政民営化が切り拓いた政治空間 | |||
| (21世紀政策研究所理事長 田中直毅) | ||||
| ● | 経済財政諮問会議は構造改革の司令塔 | |||
| (経済財政諮問会議議員 本間正明) | ||||
| ● | 信念があればできる――道路公団民営化の実現 | |||
| (作家、前道路関係四公団民営化推進委員会委員 猪瀬直樹) | ||||
[政府インターネットテレビ番組ガイド] |
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| ● | トピックス(11CH)「地球の衣服を守ろう」 など | |||
[小泉内閣の動き] |
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| ● | 特許庁を視察 など | |||
| ==================================================================== [らいおんはーと 〜 小泉総理のメッセージ] |
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| ● | 5年間ありがとうございました | |||||||||||||||||||||||||
小泉純一郎です。 5年前の6月から始まったこの小泉内閣メールマガジンも、今週が最後になります。 就任以来、毎日、総理大臣の職責をいかに果たしていくかを考えながら、「天の将(まさ)に 大任(たいにん)をこの人にくださんとするや 必ずまずその心志(しんし)を苦しめ、その筋骨を労せしむ。」 という孟子の言葉を胸に、全力投球してきました。 話し合ったり、相談したり、専門家の知恵を借りたりすることは必要ですが、重要な決断は一人でしなければなりません。時には、友情や好みを捨てて非情にならなければならないときもあります。 24時間公人として、何かあったらいつでもすぐに対応できるように、5年間精一杯努力してきました。 この間、メルマガ読者のみなさんをはじめ多くの国民から、あるときは厳しいご批判を、あるときは暖かい激励をいただきました。みなさんからの声がどんなに励みになったかわかりません。 就任直後の所信表明演説で、私は「わたしに課せられた最重要課題は、経済を立て直し、自信と誇りに満ちた日本社会を築くことです。同時に、地球社会の一員として、日本が建設的な責任を果たしていくことです。」と訴えました。 民間や地域の方々が「痛みに耐えて」改革に取り組んだおかげで、日本経済も回復軌道にのり、人々は自信を取り戻しはじめたと思います。日本政府は、日米同盟と国際協調を外交の基本に、国際社会の責任ある一員として世界の平和と安定のために努力してまいりました。 一人の平凡な人間がここまでやってこられたのは、多くのみなさんのご支援、ご協力があったからこそです。 徳のある人は才能がない、才能ある者は徳がない、といわれますが、私は自分では気の弱い普通の常識人だと思っています。 ただ、いつも何かに守られている、運がいいな、と思いながら、何とか頑張ってきました。 昨日、安倍晋三さんが自民党の新しい総裁に選ばれました。安倍さんは、メルマガの初代編集長。小泉内閣の官房副長官、自民党幹事長、幹事長代理、そして官房長官として、ずっと改革を支えてくれた、気心の知れた方です。 26日に新しい総理大臣が選ばれる予定です。私は、総理を退いた後は一国会議員として、新総理を控えめに支えていこうと思っています。 現在の私の心境を短歌に託してみました。 「ありがとう 支えてくれて ありがとう 激励 協力 只々感謝」 メルマガ愛読者、そして国民のみなさん、5年間ありがとうございました。 |
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| [ご愛読感謝特別寄稿] | ||||||||||||||||||||||||||
| ● | 郵政民営化が切り拓いた政治空間 | |||||||||||||||||||||||||
| (21世紀政策研究所理事長 田中直毅) | ||||||||||||||||||||||||||
| 小泉首相には郵政三事業の民営化を日本の政府部門の縮小、再編に結びつけたいという強い願望がございました。郵政三事業という「魔の森のカギを開けるのが民営化だ」という捉え方です。 まず第一には株式会社法制のもとにおく措置です。これで郵政三事業について政治権力からの遮断が実現します。政府が100%の株式保有のままであれば、株主席は財務省理財局からのたった一人です。しかし「企業価値」の向上という視点からの発言においては、理財局員といえども選ぶところはありません。 IPO(株式の売り出し)となれば、状況はさらに原理的になります。郵政三事業の根っこのところにあったレント・シーキングと呼ばれる地代あさりの行為は決定的な制約下に置かれることになり、付加価値創造の経済活動を軸として、業務が組み直されざるをえないのです。 こうしたかつての官業が覆った分野への民営化の導入は、政府の役割の明瞭な絞り込みにつながり、民営化は、"キレ"のよい政府づくりに直結します。 「公社は民営化の一里塚」とは小泉首相の表現です。日本郵政公社の誕生によって、事業としての合理化は確かに進みました。しかし公社化だけでは不十分でした。合理化による費用の切り詰めは民間企業では当然のことです。 これにより、競争上の優位を手にし、現場の働き手にも雇用の安定、賃金、報酬の改善という成果が実感できます。 ところが公社体制のままでは、合理化により仕事はきつくなるだけ、自己の労働環境の改善のための投資の拡大もない、との不満が広がります。日本郵政公社の生田総裁が民営化関連法が審議された2005年の通常国会で「民営化賛成」の旗色を鮮明にされたのには、仕事の現場における合理化の手詰まりがあったと見るべきでしょう。「公社のままでは限界」との認識の表明です。 郵貯、かんぽという二つの金融部門を切り出し、銀行法と保険業法のもとに置く、という民営化法の枠組みへの固執も小泉首相の決意の固さを示すものでした。財務の健全性の確保と利用者保護とを図るには、これ以外のいかなる形態も認められなかったといえましょう。結果として日本の金融から特殊要因はすべて消えるはずです。 世界の資本市場の一翼を強力に支える主体としての日本の本格的登場に道を拓くのが郵政民営化の実現でした。 年金基金の成長を通じてその後の生活設計を立てるというのが日本人全員に要請されている中で、資本市場をできるだけ健全にしかも透明なものにして、多くの人がここに参加し、透明なかたちで金融資産価格形成が行われるということが極めて重要です。高齢者予備軍にとって、これで勤労時の年金の拠出高が年金の受給時において十分に報われる可能性が開かれたわけです。 小泉首相が切り拓いた政治空間についての評価は、やがて歴史がこれを評価するものと思われます。 |
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執筆者の紹介 http://www.kantei.go.jp/jp/m-magazine/backnumber/2006/tanaka_n.html |
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| ● | 経済財政諮問会議は構造改革の司令塔 | |||||||||||||||||||||||||
| (経済財政諮問会議議員 本間正明) | ||||||||||||||||||||||||||
小泉改革は、政策決定プロセスの改革でもあります。 従来の積み上げ型・縦割り型ではなく、総理大臣のリーダーシップの下、トップダウン型で一貫性のある政策決定を行うプロセスが強化されました。 そうした中、経済財政諮問会議は改革の司令塔としての役割を担ってきました。 諮問会議における民間有識者の役割は、様々な政策課題について民間の経営感覚や経済理論・実証分析に基づきつつ国民経済全体の視点から率直な意見を申し上げることでした。 総理や関係閣僚の前で民間人が毎回毎回、民間議員ペーパーを作成し、侃侃諤諤(かんかんがくがく)と議論して基本方針を作る。また、その模様がリアルタイムで情報開示されることにより、政策決定の透明性や説明責任の点で大きく向上しました。 これらのプロセスを踏まえ、最終的には「骨太の方針」といった具体的な政府文書としてとりまとめ、予算編成に反映させます。また、「改革と展望」において中長期的な目標を定め、短期と中長期の政策を「時間整合」的な形で構築する、という手法も定着させました。その際、常に「いつまでに何をやるのか」を明確化するという工程管理の発想も導入されました。 諮問会議は、このように政策決定システムを大きく変えたのです。 小泉内閣では、「官から民へ」、「国から地方へ」という基本理念の下、歳出改革、税制改革、社会保障制度改革、郵政改革、金融制度改革、規制改革など、とても幅広い分野において構造改革が断行されました。 その成果は、企業収益の改善やバランスシートの改善をもたらし、民需主導の景気回復へとつながっています。財政収支も着実に改善しつつあります。 政策効果が同じ総理の間に現れるのは稀ですが、小泉改革はその稀有な事例ではないでしょうか。 公共経済学の理論を勉強し、実証研究を続けてきた学者として、経済財政政策の決定プロセスにここまで深くコミットできたことは、本当に学者冥利に尽きます。次期内閣においても、経済財政諮問会議が構造改革の司令塔としてますます重要な役割を果たされることを祈念しております。 |
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執筆者の紹介 http://www.kantei.go.jp/jp/m-magazine/backnumber/2006/honma.html |
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| ● | 信念があればできる――道路公団民営化の実現 | |||||||||||||||||||||||||
| (作家、前道路関係四公団民営化推進委員会委員 猪瀬直樹) | ||||||||||||||||||||||||||
もし道路公団民営化を提起していなければ、いまごろどうなっていたでしょうか。 2006年6月の民営化会社の決算で、東日本、中日本、西日本の旧道路公団3社に首都高速、阪神高速、本四会社を合わせると、納税額は400億円近くになります。 公団時代、決算はあれどもかたちばかり、役所的な予算の使い切りで、コストを削減して利益を出すための努力はなかった。民営化とは、利益を出さなければいけない決算主義の世界への大転換です。まずいラーメンを食べさせていたサービスエリアも民間らしく変貌しつつあり、料金引き下げにより利用者を増やす工夫がはじまっています。 小泉政権が誕生したとき、道路四公団の借金総額は40兆円に達していました。しかも日本道路公団には毎年、3000億円の税金が投入されていました。 僕はまずこの税金投入をやめるべきだ、と提案しました。潤沢な料金収入があり、無駄遣いをなくせば値下げをしても借金を自力で返済できるはずだから。小泉首相のリーダーシップで道路族議員の抵抗を押し切り、02年4月に税金投入はストップしました。無原則な投資、実質的に無期限の返済、税金による補助金、この現実がつづいていたら、いまごろ借金は50兆円に迫っていたはずです。 1987年に与野党一致で11520kmの予定路線が決まっていました。それをめがけて、数年ごとに国土開発幹線自動車道建設会議(国幹会議)で7000km、8000km……と整備計画がつくられ、99年に9342kmが決まりました。その後、小泉政権下で03年と06年に国幹会議が開かれたが、9342km以内に収まっています。小泉政権でなかったなら、いまごろ9800kmとか9900kmぐらいになっていたでしょう。民営化によって建設投資に限度額を設定してタガを嵌め、返済期限を45年以内と法律に明記しました。 新聞は記者クラブで記事を書いてきたので、既得権益側のリークに踊らされた、というのが僕の実感です。戦前の大本営発表をそのまま報じた体質は変わりません。しかし、民営化委員会の議事録と提出資料はすべてインターネットで閲覧できます。納税者、利用者の側に立った情報開示もまた小泉改革の成果です。 |
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官邸ホームページ(道路関係四公団民営化推進委員会) http://www.kantei.go.jp/jp/singi/road/ |
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執筆者の紹介 http://www.kantei.go.jp/jp/m-magazine/backnumber/2006/inose.html |
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[特別寄稿] |
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| ● | 国際化学オリンピックに参加して | |||||||||||||||||||||||||
| (国際化学オリンピック金メダリスト 神戸女学院高等学校3年 今村麻子) | ||||||||||||||||||||||||||
小さい頃から家族で大自然の中に出かけることが多く、科学全般に親しみを持っていました。 化学に特に興味を持ったのは、高校一年生のとき、国際化学オリンピックの国内予選に当たる化学グランプリに挑戦したのがきっかけでした。運よく予選を通過し、より深く化学を勉強する中で、「世の中にはこんなに面白い現象や、きれいな法則があるのか」と、何度も感銘を受け、勉強すればするほど化学が好きになっていきました。 国際化学オリンピックのための勉強は、理論試験にむけては、(社)日本化学会からいただいた本や自分で買った本を少しずつ読みすすめていきました。わからないところは、メールで日本化学会の先生に質問しました。特に好きになった分野は有機化学です。反応機構を書くことや、分子軌道の構造を考えることで、複雑な化合物同士の反応を説明できたりするのに驚きました。 実験試験にむけては、実験合宿が役に立ちました。また、合宿でやりのこした実験は、日本化学会がご紹介くださった大阪大学の安倍先生に教えていただきました。私の学校は実験ができる環境にないので不安でしたが、合宿や先生のご指導のおかげで、実験試験で足を引っ張らない程度の点数を取ることができ、ほっとしました。 国際化学オリンピックは、この7月に韓国の慶山で開かれ、世界67カ国の高校生が集まりました。国際化学オリンピックは試験の5時間×2日間を除き、ほとんどが遊ぶ時間で、お祭りのような感じです。今年は台風がきて観光の一部が中止になってしまったのですが、その分、外国の参加者の部屋を訪問する時間が増えて楽しかったです。 日本に帰ってからも仲良くなった人と連絡を取り合っています。海外の高校生と友達になることができるのも、国際化学オリンピックの魅力だと思います。このような楽しい経験をさせてくださった化学会の先生方や、事務局の方々に感謝しています。 日本はまだまだ国際化学グランプリの参加者が少ないですが、もっとたくさんの人が気軽に参加すればいいのにと思います。試験問題は楽しいものが多いし、参加して得た刺激は日々の勉強に必ず生きてくると思うからです。 |
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国際化学オリンピックホームページ http://icho.csj.jp/index38.html |
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執筆者の紹介 http://www.kantei.go.jp/jp/m-magazine/backnumber/2006/imamura.html |
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小泉内閣が発足して約2カ月後の平成13年6月、小泉内閣メールマガジンが始まりました。それから早、5年余。当初、新鮮な驚きをもって迎えられた総理からのメッセージも今ではすっかり定着し、読者の皆さまからは「政治をお茶の間に呼び込んだ」「発言などが親しみをもて、今までの政治家にはない人間味を感じた」「次期総理にもメルマガを続けてほしい」といったご意見を多数いただいております。メルマガという内閣初の試みは、皆さま方のおかげで大きな成果を収めることができ、ありがたく思っておりま す。 編集長を務めた11カ月間は、毎週毎週、編集後記に何を書くのか悩み続けた苦行の日々でしたが、小泉構造改革総仕上げの舞台裏、官邸や国会の緊迫感を多少なりともお伝えすべく努力したつもりです。ご支援ありがとうございました。 たくさんの読者の皆さまに愛され、多くの人の手がかけられて育ってきた小泉内閣メールマガジンも今回が最終号だと思うと感慨もひとしおです。最後までご愛読いただいた皆さまに心から感謝申し上げます。 |
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| (じんえん) | ||||||||||||||||||||||||||
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編集部注:250号までのメールマガジン配信総数は約4億5千万通、皆さまからいただいたご意見・ご感想は約49万件にのぼりました。ご愛読ありがとうございました。 | |||||||||||||||||||||||||
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| [政府インターネットテレビ番組ガイド] | ||||||||||||||||||||||||||
| ● | 新着情報 | |||||||||||||||||||||||||
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-------------------------------------------------------------------- [小泉内閣の動き] |
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日本・ナイジェリア首脳会談 (06/09/14) http://www.kantei.go.jp/jp/koizumiphoto/2006/09/14nigeria.html |
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| 総理大臣公邸でオバサンジョ大統領と会談した後、夕食会を開催 | ||||||||||||||||||||||||||
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特許庁を視察 (06/09/14) http://www.kantei.go.jp/jp/koizumiphoto/2006/09/14tokkyo.html |
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| バイオリンなどの音色を周囲には消音しつつ、演奏者だけ実際の音量で聞くことができる日本の特許技術を体験、バイオリンの演奏を披露 | ||||||||||||||||||||||||||
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[ご意見、ご感想] |
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| 今週号の感想はこちらから (9月24日まで) ※メールマガジンの登録者が対象です。 http://www.mmz.kantei.go.jp/inq/inq_top.pl?INQCD=QA060921ka 先週号の結果はこちらから (9月27日まで) ※メールマガジンの登録者が対象です。 http://www.kantei.go.jp/jp/m-magazine/backnumber/kekka.html -------------------------------------------------------------------- |
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